まさか自分が振り込め詐欺に騙されるとは。

10年ほど前になりますが、突然債権回収業者を名乗る男性から電話がかかってきました。

登録していなくて知らない番号彼でしたが、当時の私は何のためらいもなく電話を受けて、本名を名乗ってしまいました。するとその男性は、「○○さんですよね。少し前に○○サイトを閲覧されたようですが、その使用料3万円を○日までに支払っていただかないと、さらに延滞金が加算されますが、すぐにお振込みしてもらえますか?」と突然言ってきました。

私は何がなんやらさっぱり分かりませんでしたし、そんなサイト見てたかな?と今までのことを思い返しましたが、もしかしたら見ていたのかもと勝手に自分で思い込んでしまい、また延滞金が増えてしまうのは困ると思ったので、「払いますので口座を教えてください」と言いました。

その男性はものすごく丁寧な言葉で、口座番号を教えてくれました。「本日の3時までにお支払いいただかないと延滞金が発生しますので、よろしくお願いしますね」と、念を押してきたので、私は非常に慌てて近くのATMへ振り込みに行きました。

私も馬鹿正直で、このような自分が嫌になりますが、振り込んだ後その男性に電話をかけ、「今振り込みました」とご丁寧に電話までかける始末・・。

何日か経ってから、振り込め詐欺ということに気が付きました。その後も知らない人から頻繁に電話がかかってきましたが、こちらからは名前を名乗らず、まず相手の名前と用件を聞いてから対応するようにしています。ものすごく悔しい経験です。

ATMと男性

ぼったくりキャバクラで危なすぎる思い

僕が先輩に連れられて初めてキャバクラに行った時です。二十歳になり就職も決まり仕事を初めて半年ぐらいがたちました。そんな時に会社でとても良くしていただく面倒見の良い先輩に「君さぁー夜遊びとかするのっ」と聞かれました。私そんな世界自体知りませんでした。

そしたら先輩が「よし!!今日早めに仕事が終わったら一緒にキャバクラ行くかっ」と言われ、正直あまり気持ちはのらなかったのですが良くしていただく先輩が言っているのに嫌ですとは言えないのが日本の社会人です。雰囲気で「行きましょうっ」と行ってしまったのが始まりでした…。場所は新宿の歌舞伎町!初めてな私にいきなりなかなかハードルの高いとこだと思いましたが先輩が出すよと言ったために分かりましたしか言えず。

仕事も早々終えて二人で新宿に向かいました。そして歌舞伎町につき…。やっぱり人が本当に多く辛いと思いましたが、先輩はその人混みの中を掻き分けるようにどんどん奥に入っていきました。そしてとっぽい兄ちゃんに物凄い安くて美人なお姉さんが揃っているところがあると紹介され本当かなと思い写真を見せてもらったら美人ばかりだったのでそのお店に決めました。

ですがお店に入ってビックリ内装も女の子もみんな写真とは違いました。その事をお店の人に伝えると奥から黒服の方々出てきました。先輩はヤバイと思ったのか、すぐにお会計と言い3~4人居た黒服の一人がお会計を持ってきてまたもやビックリ!なんと570000円だったのです。

先輩も怒りそうになりましたが相手はあっちがわの人だと気づき払うしかないかもと思っていたところ奇跡なことに僕の友達がそこで働いていたのです!!すぐに何とかしてよと頼んだところオーナーにかけあってもらい事なきを得ました。友達に間違っても2度と来ては行けないと言われたお話です。

やくざ風の悪人

大学の同級生に売ったマウンテンバイク

これは、私が大学2年次にあったことです。大学入学時に私は、自宅から大学構内まで片道約6キロの道のりを自転車で通っていました。その自転車の老朽化が激しくなり、ギアのトラブルやフレームに錆が出てくるなどしたので、自転車を買い替えることにしました。

坂道が多い道路を通ることと、通学や買い物などにも使える様にしたいと考え検討し、付属品を色々つけたら、金額が税込7万円近くになりました。しかし、購入後3か月経つか経たないかの頃に、盗難に遭ってしまいました。私は、すぐ盗難届を出しましたが、そのマウンテンバイクが戻ってくるとは限らないと判断したので、別の自転車を購入して使っていました。

盗難に遭って4か月近く経った後、他県の警察署からマウンテンバイクが見つかったという知らせがありましたが、その数週間後に友人がスクーターを譲ってくれたので、そのスクーターで通学することにしました。すると、その話を聞いた、同じ学科の女子が私に、大学最寄りの駅から大学まで自転車で通いたいから、そのマウンテンバイクを売って欲しいと言ってきました。

本人との話し合いで、分割払いで23000円で買い取るということで話がつきました。私の周囲は、「あの女、踏み倒すかも知れないから、気を付けた方が良い。」と言っていましたが、私は彼女の言葉を信じて、マウンテンバイクを引き渡しました。

その後、彼女は7000円を払いましたが、私が彼女に自転車で駅から大学まで通っているか訊いた時に、彼女は、私が引き渡した後に、自宅マンションまで乗って帰ったと答え、更に足を細くしたいから毎日使っているよ、と平然とした顔で言いましたが乗っているところを見たことがありません。また彼女は、お金については7000円払っただけで、その後は1円も払いませんでした。

私が彼女の自宅マンションの近くを通った時にみたところ、彼女の部屋の前の通路に、そのマウンテンバイクは置かれていました。泥除けには、私の氏名・住所・電話番号が書かれたままでした。私が、彼女にお金を払う様に言うと彼女は男友達と一緒になって、私に「自転車はもう1台あるし、スクーターもあるのだから、このマウンテンバイクは余り物じゃないか。」と酷いことを言ってきました。

私は、学生相談室に行って、職員の方にその話をしたのですが、その職員の方は私に「余り物と言っている位だから、その人に誠意が感じられないですね。今回の件は、高い授業料を払ったと思って諦めるか、それとも、『あの時、お金を払うと言ったじゃないか』と言って押していくしかないですね。」と回答しました。

私は、仕方なく金銭の回収を諦め、今迄の人間関係を整理しました。そして付き合う人を選んで生活し、大学を卒業しました。卒業発表の時に彼女がいましたが彼女の名前は掲示板には書かれていませんでした。彼女については、お金が無いと言いながら、適当に講義もサボって、のんべんだらりとやっていた罰が当たったのだと思い、私はキャンパスを後にしました。もう彼女とは会う事も無いと思いますが、彼女の様な悪女とは関わるのは金輪際御免蒙りたいです。

赤いフレームの自転車

幸せになれる指輪なんて必要ない!

仕事もうまくいかない、恋人とも破局、ダイエットもうまくいかない、友達とも疎遠になる、とにかく嫌なことばかりが起きた年がありました。そんな時に、信頼していた職場の先輩に、心の隙間を見抜かれてしまいました。

その先輩から「一緒にジュエリーを見に行かない?」と誘われ、「職場の先輩だから」ということで無条件に信用してついていきました。そこはねずみ講みたいなビジネスをしているジュエリー店で、口のうまい女社長がいました。食事やデザートでもてなされたかと思うと、急に「この指輪を買うと、あなたの人生開けるわよ」と言われ、100万円の指輪を薦められたのです。

びっくりして「そんな高い指輪は買えません」と断ると、「大丈夫よ、無理なく組めるローンもあるから。それに結婚したらこんな指輪買えなくなるわよ。この指輪は某ブランド店で買うと倍の値段がするのよ。」と言われました。

助けを求めようと先輩を見ると、先輩はいつの間にかいなくなっていました。その女社長に押し切られ、ローンを組んで買うことになりました。必死に自分に「この指輪で幸せになれる」と言い聞かせていましたが、なんだかもやもやしてとても後悔しました。

後日わかったのですが、先輩は私をそのお店に紹介したことで、30万円くらいのネックレスをもらっていました。先輩も人を見て判断していたようで、他のしっかりした社員にはこの勧誘はしていませんでした。それを知ったときは情けなくて悔しくて自己嫌悪で死にたくなりましたが、なんとか気持ちを切り替えて頑張って仕事をしました。

あれから数年たち、今では「自分をしっかり持って感謝して生きる」ことを教えてもらった授業料だと思っています。

派手な指輪

韓国系出会いサイトの不当請求

画面がどくろマークのパソコン10年以上前に体験した話です。

ネット上で偶然、出会い系サイトを見つけました。韓国系で、日本にも連絡先があり、割と大手のようでした。複数の外国で多数の利用者がいるようでした。登録は無料でした。

有料の翻訳サービスがありました。文字数によって料金が変わってくるもので、料金表も表示されていました。ある時、気に入った外国の方にメッセージを送りたくて、この翻訳サービスを利用しました。きちんと料金表を見て、¥1000程でした。カード払いにしました。

ところがカードの明細書が届いて請求金額が約¥10000となっていました。10倍の金額に納得いくはずもなく、問い合わせのメッセージを送りました。すると、返事がきましたが「ドル払いなので変動がありますから」とだけでした。変動があるといっても、10倍も違うものかと納得いきませんでした。

なので、カード会社に連絡し、「不当請求と思われるので払いたくない。納得がいったらお支払いしたいのでどうしたらいいですか?」とオペレーターにお話しましたが、善処してくださるどころか、「お支払いしなければ、あなたが支払わなかったという記録が残ります。他のカード会社にも情報を流します。他のカードも使えなくなるかもしれませんよ」と脅しめいたことを言われました。

困ったので、消費者センターに相談に行きました。センター側から、カード会社と、なかなか連絡がつかないサイト会社側に連絡をとって頂きました。

すると、サイト側とカード会社側はお互いに相手のミスだと責任の擦り付け合いだったそうです。しかし、センター側がかなり強くいって下さり、両会社とも調査を行うこととなりました。

数日後、カード会社側の調査担当の方から連絡がきて、調査を行う旨と、「最初にオペレーターが言ったことは全くの間違いであり、申し訳ございませんでした」とのことでした。また、オペレーション・サービスセンターの責任者からも連絡がきて「オペレーターが通り一遍のことを言い、不愉快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした」と謝罪がありました。

サイト会社側からはメールが着ました。「カード会社側のシステムエラーでご迷惑をおかけいたしました。今回の料金は無料とさせていただきます。」とのことでした。

消費者センターに報告に行くと、「カード会社側のミスと言いながら、料金を無料にするというのは、やはり、不当請求だったのだろう」ということでした。

お金は払わずに済んだものの、もちろん、このサイトはすぐに退会しました。

借金だらけの同僚に、知らずにお金を貸した彼氏

2ヶ月くらいまえに私の家で飲み会をしたときに、彼氏の同僚が「今、俺金がなくて外に飲みにも行けないから助かる」と言われ、優しい彼氏はその同僚に4万円貸しました。

その同僚は給料日に返すと言ったのにも関わらず、給料日を過ぎても返さないどころか電話もLINEも出ません。他の会社の同僚の人に話を聞いたら、会社に借金が500万円あって未だに返せてないとのこと。その為その同僚は給料から借金の金額分引かれ、手取りが9万くらいしかないとのことでした。

その同僚は離婚しており、養育費、家賃、食費をその給料では過ごして行けず、私の彼氏にお金を借りに来たのです。

それから毎日というほどその同僚に連絡するのですが結果は同じ。そんな時彼氏の電話が鳴り「あいつ今日会社に来てないんだけど、どこにいるか知らない?」との電話でした。

さすがに知るはずもなく、会社の人が探したところ自宅で首をつろうとしていたとのことでした。それから会社に連れて行き会社を辞めるか、出張で九州に行くかの選択をするよう言われ、散々悩んだ挙句九州に出張に行くという答えを出したそうです。

それを聞いた彼氏は九州にいる後輩に電話しその同僚に金を返すよう伝えてくれといったみたいですが、未だに電話もLINEも出ないし連絡も一切ありません。

今思えば返す気なんてなく彼氏は利用されたんだと私は思います。

お札を数える手

上司の高額な横領を部下が穴埋め

以前働いて居た飲食店で上司が2年間で約3000万の横領をしていました。

バレた理由はあり得ない程の領収書の枚数、売上げ表を弄っていた事、売上げがないから給料もそれほどよろしくないはずなのに持ち物が豪華、部下に今日ご飯行っといでと定期的にご飯代数万円渡される。もちろん接待費として領収書を貰って来いと言われる。以上から不審な行動が経営者、経理の人に指摘されバレてしまった上司。ここまでは、良くある話かもしれませんが、経営者の対応があり得ないんです。

被害総額3000万で店がヤバいからとの理由で、横領関係ない部下までもが、穴埋めとして給料の一部カット、中には給料の半分以上引かれている人もいます。人間を見て取れそうな人に対して多く取ろうとしているのが丸わかりです。

月日が経つにつれ従業員もバカバカしくなり辞めて行き、社員が3.4人になってしまい僕も辞めると経営者に伝えると、ふざけるなと罵声を浴びせ、残っている社員に対して「私達は店の損害を穴埋めします。」という内容の紙に無理矢理威圧的にサインさせられました。結婚していて保育園の子供も居る社員に対して、逃げたら子供に危害を与えるから覚悟しておけよとの脅しもしています。

現在この社員で内部告発する為に、資料を集めて弁護士と戦おうとしているところです。

給与袋

友達だと思っていた同級生に騙されました。

近所に住んでいた中学時代の友人。20歳前半の頃、一緒に仕事をしない?と誘われました。当時転職の事で悩んでいた事、若かった事もあり・・・友達だからと乗っかってしまいました。それがネズミ講の類であった事など、当時の私は知る由もなく・・・。

最初に5万円もするスターターセットが必要とのこと、高いな・・・なんて思いながらも後には引けない状況だったので購入。その後もこれが必要だから、あれが必要だからとちょくちょく物を買わされました。

ミーティングもあったり、専属の税理士さんなんかも居たので、友人が私を騙していたなどと予想もしていなかったのです。ですがそれはある日突然起きました。

その友人は突然体調を崩し、入院したと言うのです。見舞いに行こうにも入院先も教えてくれず、いつになったら退院できるのかと問うても分からないとの一点張り。そのままズルズルと押し問答が続くだけで日が経ち、段々とフェードアウトしていってしまいました。まだ、若すぎました・・・それが友人の手口だったなんて。

それが分かったのが、専属税理士さんと連絡がとれた時の事。友人は「両親が海外で事故に遭った。母が亡くなり、父は意識不明の状態。日本へ呼び戻すにも多額のお金が必要で・・・。」という訴えに、税理士さんは快く送金したそうです。その後も何度か理由をつけては涙ながらに訴えかけられ、送金をしていたのだとか。

私の方では友人は入院しているはず。親が海外だなんて聞いた事がない。税理士さんに私にあった出来事を話すと、「あー・・・やっぱり。何かおかしいと思ったんです。」と、半ば嘘だという事が何となく分かっていた様子。

お金を貸して欲しいとは言われたけど、半分は返ってこないだろうという気持ちでいたと言うのです。ネズミ講の事に関しては、詐欺とまでは言えないかもしれません。ビジネスとして成立しているよくできた仕組みだったので。悔しいですが、騙された私が悪いということになりそうです。

ですが税理士さんの件は間違いなく詐欺に当たります。その証拠に、私はそれから暫くして、その友人が母親と共に近所のスーパーに居るのを見かけました。それも赤ん坊を連れて。おかしいおかしいとは思っていたけれど、その時は悔しさで一杯でどうにかしてぎゃふんと言わせたい!と憤怒していました。

が、それを税理士さんに報告すると、「あのお金はもうあげたつもりでいる事にする。お母さん、生きてて良かったね。」と言われてしまいました。私一人全く納得がいかず、本当に悔しくて仕方ありませんでした。今でも思い出すだけで苛々してしまう程です。

それ以来、私は他人を信用できなくなり、「友達」というものを簡単に作らないようになりました。
今は片手程しか居ないけれど、心から信頼できる本当の友達。それで、十分と思っています。

お金を奪う悪い人

どこかに消えた友達の同僚、本当はパチンコをして遊んでいた

お友達の話ですが・・・
パートで日々の暮らしを少しでも楽に、また小遣い稼ぎにと働いました。そこで、同僚から「明日の子どもの食費代をおろすのを忘れたから2000円貸してくれない」と言われ、親しくしていましたし、まあ明日返してくれるならと2000円貸してあげたそうです。約束通り、翌日に2000円返してもらいました。
また、3日くらい経つと同じ同僚から、「今度は5000円貸して」と。
なんだがあやしいな~と思いながらも、無下にも出来ずに仕方なく5000円という大金も貸しました。
5000円と言えば私たちがパートで働いた半日分です。1週間してやっと5000円は返してもらえました。
また、少しすると今度は「30.000円貸してほしい」と。
30000円なんて、私なら完全に貸さないけど友達は、断れずに貸したそうです。私は相談を受けて、「何に使う?」と聞いたのと問いただしたら、それは、あやふやにされて聞けなかったそうです。
「それなのに貸すってあなたお金持ちだね。」と私は言いました。すると急に不安になったのか、その同僚に返してコールをしてました。
すると翌日その同僚は、パートも無断欠勤。とうとう、お金も返さずにどこかに行ってしまったそうです。後から、別の同僚も、お金を貸していたことが発覚し結局泣き寝入り。聞いた話だと、どうやら毎日、パチンコに通っていたらしく、旦那さんの働いたお金のほとんどパチンコで使い込んでいたそうなのです。
それで、旦那さんとはいつももめていたた聞きましたが、「そんなことに使うのなら貸さなかった!」と後悔しても後の祭り。せっかく、パートで頑張った一か月の半分をその同僚に持っていかれて、何を考えてたのかと、友達は後悔したそうです。
私も本当に、情けなくなる話でした。

古いパチンコ台

金銭トラブルがきっかけで失ったバイト

以前働いていたバイト先の同期から、給料前で生活がきついと相談されました。
給料日直前になると、「夕食を食べる事すら出来ない」と言ってきたので、ファミリーレストランで奢ってあげる事にしました。
なるべく安いファミリーレストランで一緒に食事したのですが、食後に感謝の一言もないまま、彼女は帰ってしまいました。
翌日のバイト後、当然のように「今日どこ行く?」と聞かれたので、予定があって行けないと答えたのですが、「じゃあ貸してくれればいい」と、何故か見下したような態度で言われてしまいました。
「明日給料日だから、明日必ず返してね」と一言付けて千円貸したのですが、翌日に返済はされず。
こっちから言い出すのも良くないと思い、ずっと黙っていたのですが、また給料日前になると「お金が無くて夕食が食べれない」と騒ぎ始めたので、返済の事を伝えました。
ですが、彼女は「借りてない。覚えてない。」と、反省の色すら見せず、しまいには「五千円貸してくれたらまとめて返す」とよくわからない事を言い始めていました。
余りにも頭にきて、以降、私と彼女は口を聞く事も、挨拶する事すら無くなったのですが、彼女は他の同期の子にも同じ事を繰り返していたようで、店長に知られてクビになっていました。

カフェの外観